ウィッグで大変身~美と魅力をパワーアップ~

スヴェンソンのエグゼクティブアドバイザー マダム路子さん・片岡五郎さん ご夫妻

スヴェンソンは、魅力学や美容業界でご活躍中のマダム路子さん・片岡五郎さんご夫妻をエグゼクティブアドバイザーに迎え、お客様により喜んでいただけるサービスやウィッグを提供するため日々研究開発に取り組んでいます。
よりハッピーな人生を送るためのアイテムとしてスヴェンソンウィッグをご愛用されているお二人は、お互いの髪型についても気付き合える仲良しご夫婦。

今回は、洋服や気分に合わせてウィッグでヘアスタイルを愉しまれているエグゼクティブアドバイザー・マダム路子さんに魅力学の観点からみたウィッグについてお話して頂きました。


ウィッグは、自分の魅力を引き出すためのアイテムですわ

20代のころから魅力研究家・美容家として活動してきました。
美容室を経営しながら現在まで数万人の方の髪や肌に見たり、さわったりさせて頂いてきましたね。

そこで思ったことは、美肌やメイクだけでは、キレイのパワーアップはできない!美肌と美髪の調和が美しい顔=魅力的な顔!ということでした。私自身もその調和を常に意識して美への路を歩いていたのですが、薄毛を自覚したときにガーンと大きなショックを受けました。

年をとったと感じるのは髪なんです。髪が薄くなると自分に自信がなくなってしまいます・・・
そんなときウィッグと出会いました。ウィッグをかぶると、自分の髪ではできない髪型に手軽に挑戦ができる上、あっという間に若返ることができます。似合わないと思っていたスタイルが似合うとわかると嬉しいし、積極的にもなれるんです。

私は、いろんなところのウィッグを使いましたが、スヴェンソンのウィッグが好きだからこそ、スヴェンソンのエグゼクティブアドバイザーになったのです。

私が唱える魅力心理学でも、ウィッグは大きな役割を果たします。美肌と美髪の調和に、ウィッグは欠かせないアイテムなのです。
私はスヴェンソンのエグゼクティブアドバイザーとして、ハッピーな人生を送るための応援をしてまいりますわ。

髪型がかわると印象はこんなにかわる!?
マダム路子のビューティー変身


ヘアデザイン:宇田川禎一
マダム路子関連サイトのご紹介

マダム路子&片岡五郎のブログ国際魅力学会エグゼクティブアドバイザー活動魅力学連載中!ウィッグで一緒に素敵。夫婦で魅力学

魅力心理学とは 魅力とは、あくまでも他者評価です。魅力心理学は、「外見」と「内面」をいかに融和させられるかを学ぶ学問です。外見と内面が鏡の表裏一体になり表現されているのが顔です。
「魅力心理学のメソッド」は 美容力で外見の魅力イキイキと引き出し、明快で快い言葉、気品のある礼儀、真善美の気質、豊で才知溢れる知性。そして7つの要素を支える「健康」。
これらの要素をアレンジして、マダム路子と片岡五郎は様々な講演やセミナーに招聘されたり、国際魅力学会主宰・各種の講座を開講し、多くの魅力人を輩出し続けています。
*【国際魅力学会】【魅力学】【魅力心理学】【リズムヨガ】は国際魅力学会の登録商標。

お二人のプロフィール

マダム路子さん 国際魅力学会会長
本名 品川路子
22歳の時、日本初の魅力研究家(チャーモロジスト)でメディアにデビュー。23歳で山野美容専門学校の初代理事長山野治一&校長山野愛子夫妻の次男と結婚、山野路子に。【魅力学】と【美容術】の指導を日本、海外で活躍も、12年後に4人目の子どもを出産後離婚。
仕事名をマダム路子に改名。

人の心をひきつける魅力人育成「魅力心理学」で、教育界、政界、大中小企業のリーダー育成に、町おこし、学校改革にも使用され幅広い講演活動セミナータレントとしても活動中。「美と魅力」を引き出し“健康推進維持”の指導者としても数多くの実績を重ねている。

著書「息子よ」「マダム路子の超美肌」「魅力学入門」「中年よ大志を抱け」「母はやめられない」「男は愛嬌女は度胸」「魅力顔を創る」「40代の男たちへ」他多数。


片岡五郎さん 国際魅力学会理事長。
五郎劇団(スペースたまりば)GM(五郎ミュージカルステーション)主宰。

大学時代に映画「けんかエレジー」で青春スターとしてデビュー。30代には悪役俳優に劇的に転向。「水戸黄門」「火曜サスペンス」「ピュア」「この世の果て」「西部警察」では犯人役で22回最多出演。映画、舞台にも多数出演。

現在、「潜在能力」「感性」「交流力」「営業力」の開発指導。演劇心理学を「魅力心理学」に融合した劇的講演・セミナーは教育界、政界、企業、大中小企業のリーダー育成に、町おこし学校教育の現場から、高い評価と信頼を得ている。

著書「悪役が会社を救う」「叱る魔術」「勝負顔」「はじめての講師デビューノート」等。